仕事柄、というほどのものでもないかもですし生来そんな感じもしますが、人の細かな所作や表情から何かを見逃さなかったり、直感から何かを掴んでしまったりすることが多い方だと自覚しています。もちろん思い違いや外れることもありますが、大体は、それらを元に取材や調査などで当てたり手繰ったりすれば事実に突き当たって(いわゆる裏取りというものです)「やっぱり」となることが多いです。 それが良いことならまだしも、個人的には当たってほしくないことや知りたくないこと、知りすぎてしまうこともあります。そして「知らないフリ」をして向き合わねばならないこともあります。
「この人嘘ついているな」
「何かを誤魔化そうとしているな」というのも、割とすぐ分かってしまいます・・・(-_-メ
記者にとって、初動での勘や直感、筋読みの鋭さと、その後に事実を突きとめるまでの独自のアプローチや手法は生命線と言っても良いですが、プライベートなどそれ以外の場面では、無駄に勘が働いてそれが当たってしまうというのは厄介なことがほとんどです・・・(-_-;)
僕はお化けが見える能力はありませんが、この無駄な勘の冴え?みたいなものには時々うんざりしてしまいます。
同業者には、業務を通してどんどんその感覚が鋭く研ぎ澄まされてしまって悩んでいる人もいます。
因果な世界・・・(-_-#)
以上、
だからどうしたんだと突っ込まれそうな話の気もしますが、ちょっと思いついたので書きました。
「この人嘘ついているな」
「何かを誤魔化そうとしているな」というのも、割とすぐ分かってしまいます・・・(-_-メ
記者にとって、初動での勘や直感、筋読みの鋭さと、その後に事実を突きとめるまでの独自のアプローチや手法は生命線と言っても良いですが、プライベートなどそれ以外の場面では、無駄に勘が働いてそれが当たってしまうというのは厄介なことがほとんどです・・・(-_-;)
僕はお化けが見える能力はありませんが、この無駄な勘の冴え?みたいなものには時々うんざりしてしまいます。
同業者には、業務を通してどんどんその感覚が鋭く研ぎ澄まされてしまって悩んでいる人もいます。
因果な世界・・・(-_-#)
以上、
だからどうしたんだと突っ込まれそうな話の気もしますが、ちょっと思いついたので書きました。
